yess建築工法

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倉庫
在来工法より安く、早く、柱のない建築
システム建築本来の利点を追求、本当の意味でのシステム建築を実現させます。
大スパン建築を実現
システム建築のイラスト
高速道路の橋桁や構想ビルに使用されている材質と同の高品質の鋼材を使用し、最適断面と合理的な高強度構造をコンピュータで算出。
無柱スパン最大45m、中間柱を配した建物幅では、最大120mという大空間の建設を可能にしています。

建設大臣認定取得の信頼性
骨組みには、在来工法より約25%も強い鋼材を使用。
合理的な構造のフレーミングシステムにより、建設大臣認定取得の信頼性のあるシステム建築です。

錆に強い外壁システム
屋根材にはアルミの防蝕性とスチールの耐久性を併せ持つガルバリュウム鋼板(AZ150)を採用。また、壁材も亜鉛めっき処理の後、スーパーポリエルテル樹脂塗装を施した鋼板を仕様。いずれも、亜鉛めっき処理された取り付けビスの使用により、防錆対策は完璧です。


優れた断熱性能
屋根には、表皮材付のグラスウール断熱マットを隙間なく敷つめる工法、
壁には難燃性硬化プラスティックフォームを充填した断熱外壁(Yヴァント)をラインナップ。いずれも、断熱効果だけではなく、結露防止にも効果を発揮。
通常の断熱性能との比較内容
優れた現場施工性と短納期
現場でのボルト接合をすべて標準化、現場での溶接をいっさい不要。部材点数を最小限に抑え、水切りなどの役物類も標準化、これた部材の切断・加工など一連の製造工程はすべて、コンピュータで処理されますから、建設工事のスピードアップと施工精度が得られます。

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